OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL VOL.0.99

Summary

●日時/2009.10.24(Sat) OPEN15:15/START16:00
●会場/男鹿市民文化会館 小ホール 〒010-0595 秋田県男鹿市船川港船川字海岸通り二号14-2
●料金/オールスタンディング 前売\5,500/当日\6,000

Artist

湘南乃風

RED RICE、若旦那、SHOCK EYE、HAN-KUNからなる4人組。「RED RICE」と「HAN-KUN」の2人が湘南で活動していた頃に「SHOCK EYE」と出会い、お互いの志を確認。同じ頃、湘南に住んでいたReggae Barを経営していた「若旦那」は、中~高校時代の知り合いながら、しばらく顔を合わせていなかった「SHOCK EYE」と偶然にも茅ヶ崎で再会。それぞれが出会い、自らの風を吹かせるための活動がここから始まった。
自ら「134Recordings」というレーベルを立ち上げアンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで良質のサウンドを供給。

ET-KING

1999年結成。ボーカルが5人、DJ、そして総合司会(!)というメンバー構成で、大阪は通天閣のすぐ近く大国町を拠点に活動。ストレートな言葉と力強いメッセージを武器に、レゲエ、HIPHOP、テクノ、ロック、歌謡曲ときには演歌までも取り入れたサウンド・プロダクションで、世代を問わずに支持されるオリジナルなET-KINGワールドを展開。ハッピを身に纏い繰り広げるライブのテーマはズバリ「お祭り」!阪神戦ばりの熱狂と、涙あり笑いありのドラマ、息の合ったステージングは聴覚だけでなく、視覚でも観客を魅了する。

山嵐

湘南を拠点に活動を続ける6人組ロックバンド。'96年に山嵐結成。'97年に1stアルバム『山嵐』をリリース後、5枚のオリジナルアルバムと様々なジャンルのアーティストとのコラボレーションアルバム『COLORS WATER MUSIC』、定評のあるライヴの迫力を詰め込んだライヴアルバム『LIVE』をリリース。結成10年目となる'06年には初めてのプロデューサーとして亀田誠治氏を迎え新境地を切り開いたアルバム『湘南未来絵図』をリリースした。 また、同時に立ち上げた山嵐主催の野外フェス「湘南音祭」は毎回1万人以上の動員を誇り、高い注目度を集めている。 近年は韓国、台湾等アジア各国でのライブ活動も積極的に行うとともに、自主レーベル「豪直球」を本格始動させ、2008年6月には現時点での最新アルバムとなる「狼煙 -NOROSHI-」をリリース。ライブ映えする楽曲が詰め込まれたこのアルバムを引っさげて3年振りの全国ツアーも敢行した。 2009年も精力的に全国をライブで回り、ライブバンドとしての圧倒的な存在感を放ち続けている。

BUZZ THE BEARS

大阪は堺発、ポップパンク/メロコアバンド【BUZZ THE BEARS 】。 3ピース3ボーカル、英語詞と日本語詩をちりばめたスタンスで活動中。 2006年10月に1st mini album「緑の風」をリリース、その後40本に及ぶ全国ツアーを敢行。 ツアー中も売れ続けロングセラーを記録。 2007年10月に1年振りの新作となる完売必至の500枚限定シングルを発売し即完売。 2008年2月6日に2nd mini album「白き光」発売。その後35本のツアーを終了させる。 2009年7月には大型野外フェス「湘南音祭 Vol.3」に出演。 圧倒的なメンバーの存在感と迫力のライブパフォーマンス、そして楽曲のメロディーセンスの良さで並み居るパンクバンドと一線を画すこの先大注目のバンド!精力的なライブ活動によって培われた熱さ溢れるライブは必見!

Opening Act

なまはげ郷神楽

平成14年地元若者中心に結成。なまはげと和太鼓の魅力を追求した彼らのライブは高い評価を受けています。現在は海外からも出演依頼がくる程の創作和太鼓チームに成長。昨年の7月に男鹿市が男鹿温泉郷内に建設した交流会館「五風」を拠点に週末ふれあいライブ実施中。彼らの演奏が観光客の心と行政を動かした実例として今大きな話題となっている。

高橋優

秋田県横手市出身。札幌の大学への進学と同時に路上での弾き語りを始める。 2002年自主制作アルバム「Sepia」を200枚限定で販売。完売。自主制作アルバム「無言の暴力」を500枚限定で販売。完売。札幌のインディーズチャート3週連続1位。初のワンマンライブ(@札幌COLONY)に200人を動員。2008年から活動の拠点を東京に移し2009年7月初の全国流通盤「僕らの平成ロックンロール」発売。
今日思ったことを今日歌う。目の前の社会、友情、恋愛、性、孤独。歌という名の瓦版にのせて。リアルタイム・シンガーソングライター。初期衝動に導かれ続けながら。


Assosiated with

●主催/OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL 実行委員会
●後援/ AAB秋田朝日放送エフエム秋田秋田魁新報社大塚製薬(株)・ 秋田県秋田地域振興局・ 男鹿市
●協力/ ノースロードミュージック男鹿市商工会・ 男鹿企業親交会・ 男鹿青年経営者協議会・ 男鹿市観光協会男鹿なび

Sponsor

なまはげ館・ 古都・ ラ・メールなまはげ郷神楽・ 天喜建設・ 株式会社寒風・ 高橋産業・ しらせ建築設計事務所・ 三高水産・ 株)秋田中央機工・ 男鹿市観光協会男鹿温泉組合・ 飯沢酒店・ 東京海上日動・ 船川金融懇談会・ 有)TAC建築構造設計室・ アクネス不動産・ 有限会社伊藤商店・ 仕出し おが和・ 株式会社ミウラ・ 江畑建設・ 理容いくみ・ ゴーヘアー・ 株)さわき写真館・ 由利時計店・ 株)セキノ興産株)協和株)クリエイトホームズ・ スカイミシン・ 光タクシー(株)・ ローソン船川海岸通り店・ 有)信和総合保険・ 株)オール自販・ 株)天野金物・ 近藤家具店・ オガグリーンテック

Photo

主催
OGA NAMAHAGE ROCK FESTIVAL実行委員会